
去年もM-1の時期に書いてたなと思いつつ、更新は間に合わず書いています。たくろうおめでとうございます!
毎年毎年この時期のこれだけはやることにしています。でも今年はなんと去年の半分ほどの記事数なわけで、ついにこうなってしまったのかと、驚きと溜息となんですが、でもなんか僕らしいなんて笑っちゃう自分がいて、なんだか謎の清々しさで振り返っていこうと思っています。
基本僕の記事は読んだ後、貼付のyoutubeの曲をかけながら再び読むという方法をとる方が多いようです。中には最初から曲をかけて読む人もいるようですが、どう読もうが、それこそyoutube無視でも問題ありません。そこはご自由に。
一応言うとかんとね。読み方に
2025年PVランキング
集計期間は2024年12月1日から2025年12月21日です。去年同様前年の12月の記事救済を込めてこのような期間でのランキングとしています。
※TOPページ、各説明ページ、企画募集記事、前年度総集編記事は除外します。
記事TOP15位
冒頭でも言いましたが、記事が去年の半分程度の中、どんな記事がくいこんでくるのかは正直予想できないので楽しみではあります。いきましょ♪
第15位 管理人の…PART31
これって最近の?思わず声がでちゃった内容。やっぱり記事数が少ないというのはこうなるんかな~
今回はまさに管理人らしくご報告みたいな感じではありましたが、それでも何かを文字で表現するというのは、やっぱり僕は好きなんだと思います。
ほぼ1か月ぶりに更新した記事ですが、僕は文字を嫌いにはなれないんでしょうね。単なる連絡事項が多い記事ですが気になる方がいればどうぞ。
第14位 慰めるよ
まさかの2年前の記事笑 こういうことがあるから記事って読んでもらわないといけないよね。2年後にもちゃんとこう評価してもらえるんだから。
どんなに悲しいことがあっても、苦しい事があっても、それが一生続くようなことはない。つまり決して僕のそしてあなたの人生は悲しい人生なんかじゃない。苦しい人生なんかじゃない。そう捉えて生きていく。いくでしょ?
生きている以上、大小あれど辛いことはあるんだよ起きるんだよ。でも、それが一生続くことなんてない。だから生きるのを止めないでほしい。必ず誰かが終わらせに現れるはずなんだよ。
それが僕だったらいいのにねすまねー←
勝手に終わりにしないでほしい。そう僕自身にいいたかった記事です。良ければあなたも
※日本語字幕のyoutubeが好評でした笑
第13位 2025年明けてますね。
今年最初の記事。Radiotalkを貼ってるし、やっぱ今年はPodcastに力を入れようとしてたんだよなーって他人事のように思ってます笑
なんで、皆さんも気が向いたらで結構ですんで、そんな時に覗きにでも来てやってください。当たり前なんですがブログに来る来ないに関わらず僕的には何ら変わらずお付き合いさせて頂くつもりでいます。それでもいいよと思ってくださる方が居られましたら、どうぞこれからもよろしくお願いします。
年初からゆるくいく宣言な記事笑 お暇ならどうぞ。
第12位 また
生きていれば、色んな「また」がある。「また」を創つくっている。「また」を望んでいる部分もあるのかもしれない。いや望んでいるんだよ。少なくとも僕はそうだと思う。
ふと考えることを記事にする。それがスムーズにできたときの記事って何故か読んでもらえるんだよな。そう簡単に書けないからうれしいと言い切れないんだけど笑
あなたの「また」はどんなことですか?そんなこと考えて読んでみても何にも起きないけどね←
第11位 玉が痒い・陰嚢湿疹対処法
去年15位からのランクアップ。つかそれ以前に7年前の記事なんだけどね。検索って凄いね。
もうなんも言うことねーし笑
記事TOP10位~
これが2025年のTOP10なのかって今から言っときます笑 気になる方がいるならいいんですけどね~
第10位 すきの時間
予想以上にこの記事伸びたんですよね。
呑み友と呼んでいいのだろうかな女性なんですが、わりと相談受けてます笑 でも、きっと解決とかじゃなくて、自分で自分の状況とすべきことを確認するためなんだろうなって最近思うようにしています笑
だからさ、もう少し想い続けようとしてるの。
ちゃんと思い出になるまで。できるまで。できるのかな笑
お酒は
第9位 ことにした日
今もよく分からないけど、ただ少なからず分かったのは、
誰かの に成れた時、成れたと思えた時、勝手であろうがそう感じた時、喜びを感じると同時に死にたいとは思わないということだ。
他人に頼ることができない人が多い気がしています。なんでもかんでもかかえちゃって自爆してるみたいな。
頼ることで実は相手も救っているって思えたら、頼りやすいのかなってちょっと思ったりしています。でも、実際頼られたら嬉しいと思ってしまう生き物が人間なんだと思うんですよね。
あなたは頼れますか?
第8位 対談雑談PART31&after
今年の1つのトピックスとなった写真と文の閉鎖。実際のところ辞めるという真相は分かったようで分からないのが正直なとこですが、閉鎖したという事実に変わりはないわけで、そうなんだなって今も思っています。
まっ何にも言われないより、惜しまれている?ならいいですよね?ね?
第7位 そんな日のことPART5
ボツにするのもなんだし、みたいな気持ちで始めた日常の切り取り日記集みたいなものも、なんやかんやでシリーズ第5弾目とか。少ない言葉で、思いを考えを綴るのは難しいようで、実はものすごく簡単なことなのかもなとか思ったりしています。
簡単にできるには素直に伝えようと思うしかないのですけどね。そう思えてしまうのが名曲「たしかなこと」の持つ力なんだと思います。
あなたも素直に伝えてみてはどうですか?
第6位 第8回ですね。radio会議
なんか意外なんですよね笑 去年の12月の記事でPodcastで下期を振り返ってたわけですが、どうなんでしょうね。さっき読み返したら最後にわりとアツいこと書いてたんでそれがアレしたならアレなんですけど笑
そもそも読んでもらえるだけでって思ってたはずなのに欲張っちゃうからじゃないの?なんてね。
なんかスターの数がなんちゃらな記事を見かけたので書いたはずです笑 全体数量も個々のつける数も気にするほど大したもんじゃないですよ。付けてくる人のために書いてるわけじゃないですよね?自分で楽しいから書いてるんじゃないですか?そこさえブレなきゃ大丈夫ですよ。
記事TOP5位~
今年もあとわずかですか、楽しめるかいきましょうか。
第5位 ことばと僕と
紹介していただいた小説がきっかけでしたね。喜びたいけど喜びきれない僕がいます。だってこの記事はPodcastの影響もあるんだから。想いを文字だけで僕は伝えられなかった。言葉として文字ではなく声で伝えてなんぼだったなと。ブロガーとしてくやしい結果な気がしています。
実際このPodcastの回はRadiotalkもそうですが、Spotifyの方でも人気でリスナーさんが増えた要因でもあります。すげーなやっぱ原田マハって(呼び捨て)
僕のことばが誰かの人生にどうのなんて思ってはいないけど、ほんのちょっとでいいので、誰かの心をくすぐるくらいでも、動かせれたら、動かせたことを知れたら、どんな気持ちになるのだろうって、どれだけ心が動きまくるのだろうって想像しているだけで、心が暴れん坊です←
あなたもきっと読みたくなるそんな本の紹介です。
第4位 〇〇のおかげ
これは今から5年前の自粛のおかげという記事のスピンオフみたいな記事なんです。コロナ時期だったあの頃と同じようにふと散歩に出て何を思うか、そんな対比を個人的に楽しみながら書いた記憶があります。
こういう記事がこういう位置にあることが、僕がブロガーだと言える自信になるんですよね。とは言え、Podcastも好きですけどね笑
第3位 ただただ PART3
笑っちゃうよね。実質1位の記事だよ。今から3年前の記事。3年前のランキングで第15位の記事。
確かにピックアップ的に𝕏にポストしたとはいえさ、読む読まないは自由なわけだし。実際ポスト前も何故かちまちま読まれてたようだし。記事ってさ、ブログってさ、こういうことがあるのよ。続けていなきゃ得られないものだけどね。
この先の未来に立ったその時、相変わらずと言えるような状態でいるのが嫌だと思った。それは特別な変化を望んでいるわけじゃない。積み重ねてきたからこその未来になりたい。生まれ変わった先の未来になりたい。なっていたい。そうなった僕として立っていたい。それだけなんだ。
いや~僕久々に読んでさ、良いこと書いてんのね笑 まー最後のためにより強い言葉をという思いはあったわけだけどね。今のこの気持ちは続けてきた者だけの、残してきた者だけの、特権なんだろうね。
ただただ、そう思う。
第2位~第1位 調査兵団シリーズ
今年も変わらない変わらないね~
順位はこうでした。
第2位 鼻の中のかさぶた対処法
第1位 嫌な耳垂れ・外耳炎対処法
総評
毎年言っているように思いますが、僕はまだまだこの調査兵団シリーズの記事に助けられているんだなと改めて実感しています。良くも悪くも僕の記事ではあるのでありがとうではあります。はい。
全体を通してPodcast関係がわりと食い込んできたなーって言うだろうと予測していたんですが、それよりなにより過去記事が食い込んでるやないかーい!でしたね笑
これが、これこそが続ける醍醐味でしょうね。そして価値というものの変化というか、古い記事を新鮮と捉えてくれる人たちがいるという事実を実感しています。
であればあるほど、ブログを立ち上げた最初の方の記事というのは目に触れられづらい時期の記事なだけで、その評価は何もされていないと思うのですよ。だからその記事をいかに世に出すか。目の触れるところに出せるかだと思ったりしています。
そのためには最低限続けることですよね。バズるバズらない以前に続けていなければ何も始まらないんです。だからこそ続けていられるように、続けたいと思えるように、仲間がいれば、読者がいれば、フォロワーがいればなんだと思うんです。
その増やし方をどうするかなんだと思います。その手伝いを僕は低画質処理でできるのではないかと勝手に思ったりしています。いい迷惑かもですけどね笑
なんだか脱線しそうなんで終わりますか笑
終わり
ランキングではそこまで影響していなかったですが、今年は間違いなくPodcastの記事が多い年でした。
この傾向はしばらく続くだろうなと思ってまして、逆に普通の記事を低画質処理にどんどん寄稿していけばいいのではとも考えています。ただ、どんどんほど書けないのですが笑
ただ、面白いものでPodcastが多くなれば、つまりブログから離れれば、逆に書きたいという思いが生まれてくるわけで、どんだけ天邪鬼なんだと呆れています笑
そう考えると活動としてはPodcastを強化していたわけですが、一方で想いとしてはブログへと強まっていったのかもしれません。これもそれも梨さんからご紹介いただいた小説のおかげかもとか思ったりしています。
改めて言葉というものを純粋に考えるきっかけになった小説だった気がします。かといってなにかしているわけではなく、変わったわけではないのでしょうけど、僕の中ではちゃんと変わった部分があったんだと勝手に思い込んでいます笑
さて、毎年恒例の好きな記事ですが、直前まで迷ったのですが、こっちにしようと思います。
2025年僕の好きな記事
年間25位の位置にあった記事ですが、言葉という意味ではこの記事かなと勝手に思って決めました。
言葉があるから人は嘘をつくのかもしれないななーんて思ってみたり。ちなみにお気づきでしょうがタイトルはUSOのひらがな表記です。そうです嘘って意味です。何が嘘かは読んでいただければですけどね。へい。
去年の振り返りで僕は「死」を考えた年だったと書いています。今年は何か突起したようなことはなく、わりと平凡というか平和に過ぎていたような気がしています。もちろん嬉しいことや楽しいこともありましたけど、あえてこうだということがなかったと感じています。
そう感じてしまった自分がいます。
変化に気づけなくなってるんだな~て思いました。感受性の問題なのか、そもそもの意識の問題なのか、伝えようという更新意欲への思いも薄れていたんだなと改めて感じています。だからこその更新頻度なんだなと。
かといって無理にというのも違う気がしています。こういう気持ちも続けてきたから起きる問題なんだろうなとか思っています。
つまり、続けてきたからこその特権ですよね笑
僕はいつまで・・・
こういう答えのない問いも続けてきたからこそ何度も思い返すのかもしれませんね。
であれば、それを含めて楽しんでやろうと思います。こういう経験したんだってちゃんと記事にしてやろうと思います。それまでは続けてみようと思います。
と、なんとなくまとまったとこで終わりますか。
今年は、ほんとんど記事を読みに行けてませんでした。そんな中変わらず読みに来てくださった方、足跡を残してくださった方、メッセージをくださった方、本当にありがとうございました。
ふとしたときに読んだよーとか、聴いたよーとか、そんな言葉をいただいたわけですが、知らないと思いますがガチ笑顔になってます笑
いつになっても、何年続けても、それって変わらないんだなーて、これまた続けてきたからこそ知れることを知れたなって思っています。
これからもよろしければ、仲良くしていただきたいなと思っています。
今年もあとわずかです。このあと更新するかどうかも約束できないので早いですがお伝えしときます。
今年も大変お世話になりました!来年もよければお世話してください!
良いお年をお迎えください!
と全部一方的なお願いだなと
ですね。